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	<title>Site Labo ブログ</title>
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	<description>作っては放置し，放置しては忘れる</description>
	<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 16:56:21 +0000</pubDate>
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		<title>Google AdwordsキーワードツールをいじってKEIライクな指標を表示するGreasemonkey スクリプト</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 16:56:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Adwordsキーワードツールは、キーワードの検索頻度や、競合サイトの数（目安）を調べることのできる便利なツールです。
KEIはキーワードの有効性を示す１つの指標で、キーワードの検索頻度を、キーワードを検索 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Adwordsキーワードツールは、キーワードの検索頻度や、競合サイトの数（目安）を調べることのできる便利なツールです。</p>
<p>KEIはキーワードの有効性を示す１つの指標で、キーワードの検索頻度を、キーワードを検索したときに表示されるページ数で割ったものです。この値が大きいほど、ライバルの数が少ない割りによく検索されるという意味で、お得なキーワードということができます。</p>
<p>Adwordsキーワードツールでは、KEIを表示することはできませんが、検索頻度を競合サイトの数で割ったら、それに近い指標を表示できそうですね。これを可能とするGreasemonkeyスクリプトを書いてみました。</p>
<p>こちらにあります。→　<a href="http://site-labo.net/keyword_tool_tweak.user.js">keyword_tool_tweak.user.js</a></p>
<p>これを使用すると、キーワードツール上のローカル検索ボリュームのコラムを乗っ取り（見出しは「ローカル検索ボリューム」のまま）、月間グローバル検索ボリュームを「競合する広告主」で割った値を表示します。「競合する広告主」は、はっきりした絶対数はわからないのですが、０から１までの値で0.1刻みでデータが得られます。なお、「競合する広告主」がゼロの場合、ゼロで割ることを避けるため、仮に0.01と仮定して計算します。</p>
<p>これでＫＥＩ的数値が表示されますが、結果は、月間グローバル検索ボリュームのほうが支配的な数値になっています。これは、実は「競合する広告主」が実際の値とリニアな関係になっておらず、実は対数化したりしたほうがよいのかもしれません（今回そこまではやっていません）。</p>
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		<title>nofollowの件に気づかなかったSEO業界の人ってどうなの？だが謎は謎を呼ぶ・・・</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 21:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[いささか旧聞に属するわけですが、先日GoogleのMatt Cuttsが先月、もはやrel=nofollowによるpagerank sculptingは機能しない（Googleに関しては）ということを明らかにしました。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いささか旧聞に属するわけですが、先日GoogleのMatt Cuttsが先月、もはやrel=nofollowによるpagerank sculptingは機能しない（Googleに関しては）ということを明らかにしました。</p>
<p><a href="http://www.mattcutts.com/blog/pagerank-sculpting/">http://www.mattcutts.com/blog/pagerank-sculpting/</a></p>
<p>会議の席および上記ブログで明らかにされた事実は、衝撃をもっていろいろなところで紹介されています（私もそれらを読んで知ったわけですが）。</p>
<p><a href="http://coliss.com/articles/seo/seo-pagerank-sculpting.html">http://coliss.com/articles/seo/seo-pagerank-sculpting.html</a></p>
<p><a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/reasons-pagerank-sculpting-works-no-longer/">http://www.suzukikenichi.com/blog/reasons-pagerank-sculpting-works-no-longer/</a></p>
<p>今回のMatt Cuttsの記事を読むといろいろと気になることがあります。まず、ここ。</p>
<blockquote><p>At first, we figured that site owners or people running tests would notice, but they didn’t. In retrospect, we’ve changed other, larger aspects of how we look at links and people didn’t notice that either, so perhaps that shouldn’t have been such a surprise.</p></blockquote>
<p>１年以上前からこの変化が有効となっていたにもかかわらず、誰も気づかなかったと言っています。じゃあ、気づかないまま、以前と同じようにnofollowの効用を説いていたSEOの専門家の存在意義ってなんなの？とか思ってみるわけです。まあ、所詮怪しげな業界だからしょうがないんでしょうが。あるいは、実際には気づいた人もいたのだけれど、それを公開するメリットがない（自分の秘密にした方が差別化できる）から、公開しなかった、とも考えられなくはないですが。しかし、１年以上ですよ。なんで気がつかないのでしょう？</p>
<p>・・・と思いますが、ではどれくらいnofollowの効果あるいは上記Googleのpagerank計算方法の変化の効果が有意な違いとして観測可能なのだろうか？ということも気になります。そもそも差があまり明らかでない程度であれば、誰も気づかない可能性もあるわけです。でも、Matt Cuttsの言うことがほんとなら、インパクト大きいはずだよね・・と思っていたら、この点をやや掘り下げている記事を見つけました。</p>
<p><a href="http://sharkseo.com/google/nofollow/">http://sharkseo.com/google/nofollow/</a></p>
<p>この記事では、「Wikipedia / Yahoo Answers / WikiHowのようにnofollowを多用しているサイトでは、この変更によりGoogleの（真の）pagerankが動き、１年少し前にトラフィックに大きな変化（それ以後はトラフィックが減る）が見られるはずなのに、それが見られないのはなぜか？」という疑問を呈しています。（理由は不明としている）</p>
<p>理由として考えられるのは、pagerank計算中で本件の影響度がさほど大きくない、競合サイトでも同様のことが発生したため、pagerankには影響があったがSERPへの影響がそれほどでもなかった、googleはそれとはわからないくらいゆっくりこの変化を反映させた（でもそれだとMatt Cuttsが「みんな気づくはずと思った」といっていることと合わないね）、Googleが嘘をついている・・・などがあり得ると思いますが・・・どうもしっくりきませんね。</p>
<p>まあ、とにかくMatt Cuttsがそういっているのだから、そうなんでしょう。Matt Cuttsの発言の中で、前向きな意味で注目なのは以下と思っています。</p>
<blockquote><p>In the same way that Google trusts sites less when they link to spammy sites or bad neighborhoods, parts of our system encourage links to good sites.</p></blockquote>
<p>多分、pagerankは一部逆流するのでしょう。</p>
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		<title>tryntのpagerank APIが動作していない？</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 16:48:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[百式でも紹介されているtryntのpagerank APIですが・・・
http://www.ideaxidea.com/archives/2006/09/tryntapi.html
どうも最近動いていないっぽいですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>百式でも紹介されているtryntのpagerank APIですが・・・</p>
<p>http://www.ideaxidea.com/archives/2006/09/tryntapi.html<br />
どうも最近動いていないっぽいですね。</p>
<p>http://www.trynt.com/trynt-google-pagerank-api/</p>
<p>ここにURLを入れてみても、エラーが返ってきています。<br />
おそらく、googleの方で、頻度の高い呼び出しには対処するような気がします。</p>
<p>もうしばらく観測を続けますが、とりあえずは以下の方式を使用しています。</p>
<p>http://www.tareeinternet.com/forum/knowledgebase/33-php-displaying-google-pagerank.html</p>
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		<title>ドメインのインデックス数(Google)・ページランクの変遷を時系列に記録</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 15:16:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[制作中の実験サービス。登録したドメインのGoogleでのインデックス数とページランクを時系列に記録する。
サイトの成長がある程度あとから振り返ることができるようになります。
現状できているのは以下。
http://sit [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>制作中の実験サービス。登録したドメインのGoogleでのインデックス数とページランクを時系列に記録する。</p>
<p>サイトの成長がある程度あとから振り返ることができるようになります。</p>
<p>現状できているのは以下。</p>
<p><a href="../../stat/index-list.php">http://site-labo.net/stat/index-list.php</a></p>
<p><a href="../../stat/timeline.php?domain=dic.yahoo.co.jp">http://site-labo.net/stat/timeline.php?domain=dic.yahoo.co.jp</a></p>
<p>これ見ると、ページによってはページランクって結構頻繁に変わりますね。</p>
<p>グラフには<a href="http://code.google.com/intl/ja/apis/chart/">Google Chart API</a>を使用。</p>
<p>とりあえずドメインのリストには、<a href="http://www.atyoski.com/">yoskiさん</a>の<a href="http://ja.webscouter.net/">Web Scouter</a>の上位サイトを千ちょっとくらい使用です。</p>
<p>今後新規サイトを登録できるようにしたい。</p>
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		<title>キッザニア東京／神戸の予約空き状況をつぶやくtwitter botを作ってみた</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 15:12:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[どうやら動いたようなので公開します。
キッザニアの予約状況は、土日等の行きやすい日付については一見埋まっているように見えるのですが、予約入れたもの勝ちのシステム（日付をあとから数回変更することができる）からキャンセルが頻 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どうやら動いたようなので公開します。</p>
<p>キッザニアの予約状況は、土日等の行きやすい日付については一見埋まっているように見えるのですが、予約入れたもの勝ちのシステム（日付をあとから数回変更することができる）からキャンセルが頻繁に発生するため、注意していると空きが結構出てくるようなのです。</p>
<p>そこで、空きが出た場合にtwitterにつぶやくbotを作成してみました。キッザニアは東京と神戸（甲子園）にあるので、それぞれ別のアカウントにしました。IDはkidzania_tokyoとkidzania_kosienです。</p>
<p><a href="http://twitter.com/kidzania_tokyo" target="_blank">http://twitter.com/kidzania_tokyo</a></p>
<p><a href="http://twitter.com/kidzania_kosien" target="_blank">http://twitter.com/kidzania_kosien</a></p>
<p>予約状況を15分ごとにチェックして、たとえば「<span class="status-body"><span class="entry-content">2009年08月13日(木)の第１部が×から△になりました」という風につぶやきます。なお、このボットの用途は空きが出た場合にすばやく予約したい人向けなので、予約状況が×に移行した場合（その時間枠がいっぱいになった場合）にはいちいちつぶやきません。</span></span></p>
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		<title>Hello world!</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 15:08:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !
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			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !</p>
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